§内臓と自律神経
グレースフィオーレ京橋店です♪
本日は自律神経からくる内臓への負担についてお話ししてまいります!

まず自律神経というものが、身体のON(交感神経)・OFF(副交感神経)を緩やかに切り替える役割を果たしているものです。
私たちの身体は、寝ていても起きていても絶え間なく活動してくれていますが
ON(活動モード)とOFF(リラックスモード)の活動レベルがほぼ同レベルかつ、シーソーのように交互に優位になることで身体の機能を守ってくれています。
ONの時は肝臓等が活発になり、OFFの時は胃腸等が活発になります。
ストレスを感じるとそれに対抗しようと交感神経が優位になるので、胃腸の働きが抑えられてしまいます。
働きが落ちているまま食事をしたりすることで、胃腸には大変な負担がかかるのです。
血流をコントロールする機能も落ちてしまうので、むくみにもつながってしまいます!
ストレスというものは自律神経のバランスをとる機能を妨げてしまいますが
感じ方は千差万別ですので、ストレスがないと自覚されてる方も多いかもしれません。
しかしながら目に見えるものではないので、不調が出てから気付くこともあると思います。
そこで、
当店では頭やお顔のプロフェッショナルだからこそ
ストレス発散のお手伝いができたら・・と存じております!
頭にひと肌を感じるだけでも眠たくなるほどのリラックス効果がありますが
ストレスが多い人ほどコリやムクミや硬さが出やすい為
しっかりとほぐし歪みを整えることで、血流を良くすることが効果的です!

そうすることにより働きが抑えられている胃腸等の活動を促すことで、「ぐ~」と音がなるお客様もいらっしゃいます!
(とても良い反応なので、施術者冥利に尽きます(*^^*))
血流が促進されますと自律神経の働きも活性化致しますので
ストレスを感じている方、ストレスの自覚がなくてもむくみ等不調がある方は
是非当店自慢の頭蓋骨小顔矯正を一度受けてみてくださいませ(*^^*)
お客様のご来店を心よりお待ちしております!
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